2008年2月23日土曜日

神奈川で男の赤ちゃん置き去り

神奈川で男の赤ちゃん置き去り


 22日夜、神奈川県湯河原町にある児童養護施設の玄関先で、生後間もない男の赤ちゃんが置き去りにされているのが見つかりました。 22日午後11時すぎ、湯河原町土肥の児童養護施設「グループホーム指路」の男性職員(26)から、「チャイムが鳴ったので玄関に出たら、赤ちゃんが置き去りにされていた」と110番通報がありました。 警察が駆けつけたところ、男の赤ちゃんが黄色い毛布にくるまれて置き去りにされているのが見つかりました。赤ちゃんは、水玉模様が入った白い服を着ていて、へその緒がついていることから、生まれて間もなく置き去りにされたと見られています。 赤ちゃんは、病院に運ばれ命に別状はないということです。また、置き手紙が残されていて「この子を育てられなくなってしまった。施設で育ててもらいたい」と書かれていたということです。警察は保護責任者遺棄事件として調べています
TBS News iから
 チャイム鳴らして、消えてしまったのぉ?近くにまだいたんじゃないのぉ。

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